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長野県 English name: OKA  
 “行って来ました!!” フイリッピン.セブ島に於ける英会話留学、自分の場合は期間が21日間でしたので留学とまで言えないかもしれませんが観光旅行の4〜5日間に比べれば 十分成果のあった21日間でした。

もちろん私にとってフイリッピンは初めてです、 渡比前の色んな情報収集する中で検討すればするほど 危険、危ない と言う情報ばかりでした、でも今自分1人での留学生活に於いて危険と思ったことは無く 在ったとすれば道路の横断する時ぐらいでほとんどの人達は明るく親切でした。 

今更年齢を隠す必要もありませんが66歳 シニアからもう老人の部類に入るかも?? 今更なんで英語の勉強、皆さんに言われます 国際人?? 学校卒業以来定年まで働きずくめ少しは羽を伸ばしてもいいかな なんて考えている今日この頃です。

 

  日程  平成19年1月28日(日)〜平成19年2月17日(土) (21日間) 成田発 14:25
      セブ島   着 18:55
  場所
    研修先 University of Cebu ESL center (セブ大学キャンパス内) 寮 Dormitory 1 (セブ市内)
     寮 Dormitory 1 (セブ市内)
  旅行会社
    UC ESL日本事務局 (東京都世田谷区代沢5-32-5)www.japanuc.net


 学校について
手前側の青い建物がセブ大学バニラットキャンパスです、セブ大学では5つのキャンパスを持ち多くの学科を持つ総合大学です、私達のバニラットキャンパスでは英会話教室と看護学生が多く学んでいました。 学校の1階道路側は商店になっていてコンビニもありちょっとした買物には重宝しました。

建物全体が4画の中で中央が写真のように大きな吹き抜けになっています、1階が大学事務所、スナックバー、2階全体が私たちが学んだESLCenter, 3階以上はほとんど看護学生用教室と思われます。  これが教室です、マンツーマン教育のため キュービクルという部屋が沢山あります。たまたまこの写真は4名のグループレッスンの時の写真です、 女性の方が先生で20代前半がほとんどです、私が1番感心したのは先生の発音がクリアーではっきりしていることです これは学校の教育方針の1つかもしれませんが私にとってはラッキーでした。

 これが教室です、マンツーマン教育のため キュービクルという部屋が沢山あります。たまたまこの写真は4名のグループレッスンの時の写真です、 女性の方が先生で20代前半がほとんどです、私が1番感心したのは先生の発音がクリアーではっきりしていることです これは学校の教育方針の1つかもしれませんが私にとってはラッキーでした。

セブ大学バニラットキャンパス遠景です、左側に見られる赤い屋根がガイザノカントリーモールです。セブ市内でも5本の指に入る大きなショッピングモールです。 食堂 映画館 マッサージ スパーマーケットなどがあり授業の合間をみては買物、食事等を楽しみました。

 



 寮、 Dormitory 1 について
全体の写真がないので良く解らないと思いますが平家の建物が自分たちの入っていた建物です、中央の中2階の建物は事務所、食堂、倉庫、コーヒーショップです。



領内の手入れは多くのスタッフがいていつも綺麗でした。また室内の清掃はオーダーしておけば週1回は床みがきからトイレの掃除をしてくれます。  自分の部屋です。大雑把にいって一人部屋で3mx2m位の広さにベッド、洋服ダンス、テーブル、テレビ、 冷蔵庫 壁をへだててトイレ、洗面、シャワールームです。


カーテンの奥がシャワー室です。

 

 

寮の食事です、朝、昼、晩 ここで食べます、昼食は次の授業まで時間があるので一旦寮に帰り食べます。

種類は少ないですが 一応バイキング方式です。



週1回はパン食が出ます。  とうがらし料理というのか 私には一口で十分でした。




 じゃがいもの肉いためでしょうか? カラシが無い分OKでした。
 

カラカラスープです(辛い)日本人でこのスープをスプーン1杯飲めれば立派です。


寮の食事については自分にとってはNGでした、長い期間留学でしたらこの件については個人的に対策を考えた方がよいかもしれません。  キャンパス送り迎え用バスです、寮のスタッフが運転する専用バスです、常時1回に3台くらいが動いてます

バスの中です、ほとんど高校生から大学生くらいの人達です。 最後に地元の人たちの写真を少し載せておきます。
   
   
   
   
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